コレを買えば間違いなし!スムージーにおすすめの最新ミキサーまとめ!

スムージー作りにおすすめのミキサー

 

手作りでスムージーを作るのにおすすめのミキサーをご紹介していきます。

スムージー作りでミキサーを選ぶ際重要なポイントとなるのは、

・容量

・パワー

・洗いやすさ

・価格

ですね。一日一リットル飲めばよいとされるスムージーに対して、どの容量を選ぶのか。

一人分だけなのか、家族の分も作るのか、一度に扱える容量は結構大事なポイントです。

パワーは強いに越したことはありませんが、低すぎなければそこまで気にする必要はありません。

あとスムージーは食材によって粘度がでますので、できるだけ洗いやすいものを選べばよいです。

最後は自分の財布と相談して決めましょう!

一万円以下でも性能の良い機種がありますので、最初から高価なものを買う必要はありません。

 

ドウシシャのクワトロチョイス

 

最近話題の人気ミキサー、ドウシシャ製のクワトロチョイスQCR-85Aです。

TVのスマステでも紹介された超便利ミキサーですね!

なんとこちらのミキサー、単なるミキサーとしてだけではなく、1台でコーヒー(アイス・ホット)、コーヒーフラッペ、フラッペなども作ることができます。4つの飲み物を1台で作れるから「クワトロ(4つ)」っていう名前なんですね。

コーヒーはホットとアイスを作れるので、実際の制作ボタンは5つになっています。

ミキサーとして使用するボトル容器に、コーヒーメーカーとして使用する真空ステンレスサーバーがセットとなっています。

 

スペック

・容量 ジュース容器:800ml 真空ステンレスサーバー:480ml 
・消費電力(パワー) コーヒーメーカー機能:600w ミキサー機能:250W
・価格 約13,000円~約15,000円

※価格について
ネットで購入すれば上記程度の価格で購入ができます。
価格帯の幅は割引率やサイズの違いによるものです。

ドウシシャ コーヒーメーカー
クワトロチョイス ミキサー機能搭載 QCR-85A

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特徴については上記でもご説明したように、あらゆる種類の飲み物をこの1台で作ることができることです!

それぞれの飲み物の作り方も非常に簡単で、ボトル容器には刃がついているので、コーヒーフラッペ、スムージー、フラッペを作ることができます。

また保温・保冷機能がついた真空ステンレスサーバーを使えば、ホットコーヒーやアイスコーヒーを作ることができます。

本体の上部にドリップ式のコーヒーメーカー機能があり、フタを開けてメッシュフィルターにコーヒー粉と水を入れれば、あとはボタンを押すだけでコーヒーを作ることができます。

市販のコーヒーフィルターも使えるので便利です。

タンクやボトルにはメモリがついていますので、水量は見ながら簡単に調整することができます。

氷もたっぷりと入れることができますし、少し攪拌音が大きいですが、気になるほどではないです。

どのミキサーを購入するか悩んでいる方なら、まずこの一台が家庭に置いておけば持ち腐れすることなく、様々なシーンで活躍をしてくれると思います。

フラッペは子供、コーヒーは旦那、スムージーは奥さんと家族全員が使える非常に便利なクワトロチョイスを選んでみてはいかがでしょうか。

 

パナソニックのファイバーミキサー

 

スペック

・容量 1,000ml(付属のタンブラー400ml、ミル200ml)
・消費電力(パワー) 255W
・価格 7,000円~8,000円

パナソニック ミキサー  MX-X701-T 

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・ミキサーのフタに食材を後入れできる穴がついている。
・水分の後入れができる内フタがついている。
・高速、低速モードを切替可能。
・スムージーバーが付属でついている。

 

一度に1リットル分のスムージーを作ることができます。

またパワーも強く低速と高速モードを使い分けられるので、最初は低速で硬い食材を砕き、後半高速でしっかりとサラサラのスムージーにすることができます。

価格も一万円以下なので、スペックに比べればかなりお手頃と言えるでしょう。

正直、これ一台あれば何ら問題はなく、まず満足できます。

しかもこのミキサーはスムージーを作ることに特化した設計になっています。

ミキサーを回している間に、追加で野菜や果物を投入できるアレンジホールがミキサーのフタについています。

食材を後入れしながら味を調整できることができるんですね!

またドロドロ、サラサラを調整する水も、付属の内フタで水量(30ml)を図りながら投入することができます。

更に付属でスムージーバーがついており、ミキサーが稼働しているあいだにフタの穴からかき混ぜることができ、砕きにくい葉野菜も簡単に攪拌することができます。

作り終わった後に、ミキサーに残ったスムージーをかき出すのにも使えます。

至れり尽せりです・・・・

現在販売されているこのミキサーは3タイプあります。

上記の十分過ぎる機能が付いたスタンダードなセットと、マヨネーズやディップなどを作れるミルケース付きのセット、更にミルとタンブラーがついたセットの3タイプです。

タンブラーは、ミキサー容器自体が入れ物になっており出来上がれば、そのままタンブラーとして使うことができるのです。便利ですね!

 

日立のパーソナルブレンダー

 

スペック

・容量 大ボトル600ml(小ボトル400ml)
・消費電力(パワー) 180W
・価格 約3,000円

日立 パーソナルブレンダー レッド HX-C1000 R

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・ミキサーの容量ボトルを2種類から選べる(600ml、400ml)
・ボトルに飲み口キャップを使えば、そのまま飲み物容器に使える。
・清掃ブラシ付き。
・価格がお手頃!

 

一人分のスムージーを作る方で、あまりお金をかけずにそこそこの容量を作ることができればよいという方におすすめです!

この価格で600ml作ることができるのは嬉しいですね。

また付属の飲み口キャップを使えば、作ったミキサーボトルをそのまま飲み物の容器として使うことができます。

見た目もかわいいおすすめミキサーです。

 

タイガーのミキサー

 

スペック

・容量 700ml(付属のミル200ml)
・消費電力(パワー) 250W
・価格 約7,000円~10,000円

タイガー ミキサー SKS-A700

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・HAI(高速)、LOW(低速)モード設計。
・攪拌とお手入れに便利なヘラ付きブラシ付属。
・二箇所のロックを解除しないと動かない安心機能付き。

 

お値段はスペック並みといったところですが、スムージーを作るミキサーとしての力を十分に持っています。

付属のスムージースティックは、ミキサーを回している間にミキサーのフタから差し込んで攪拌に使うことができますので、葉野菜を簡単に砕くことができます。

一人用としても家族用としても使える容量があって便利ですね。

現在販売されているこのミキサーの種類は2タイプあり、ミルが付いているものとそうでないものがあります。

お好みに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

 

ビタントニオのブレンダー

 

ミキサーで人気の、ビタントニオのブレンダーになります。

容量別に280ml、400ml、600ml、700mlとあり、それぞれスペックや形状が異なります。

コップ一杯分なら280ml、一人で一日分なら400mlや600ml、家族分も作るなら700mlのミキサーと、用途によって容量を選ぶことができます。

 

スペック

・容量 280ml、400ml、600ml、700ml
・消費電力(パワー) 95w、235W、280W、250W
・価格 約2,800円、約3,800、約5,800円、約7,800円

※価格について
企業定価は3,500円~10,000円ですが、ネットで購入すれば 
上記程度の価格で購入ができます。価格帯の幅は、
割引率やサイズの違いによるものです。

ミニボトルブレンダー ビタント二オ 280ml

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マイボトルブレンダー ビタントニオ 400ml

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マイボトルブレンダー ビタントニオ 600ml

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ブレンダー ビタントニオ 700ml

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ビタントニオのミキサーの特徴は、なんといってもそのおしゃれさです!

特に280mlや400mlのブレンダーはかなりかわいくておしゃれです。

キッチンに一台あるだけでインテリアみたいになります。笑

もちろんスムージー作りに十分な機能も兼ね備えているので、手軽におしゃれにスムージー作りをしたい方にはおすすめです。

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