「Natural Healthy Standard」と「ザバス ウェイトダウン ヨーグルト味」を混ぜて飲みました!口コミでおすすめのスムージーとプロテインをレビュー

「Natural Healthy Standard」と「ザバス ウェイトダウン ヨーグルト味」を組み合わせて飲んだので口コミレビューします

 

ヤフーや楽天で爆発的に売れている人気粉末スムージー、「Natural Healthy Standard」と、たんぱく質を効率よく摂取できてダイエット効果の高いプロテイン、『ザバス ウェイトダウン ヨーグルト味』を組み合せて飲んでみましたのでレビューしてみます。

なぜわざわざこの二つを組み合わせて飲むのかは>>スムージーにプロテインを使ってダイエットの効果を高める方法や、スムージーに混ぜるおすすめのプロテインをまとめました。で詳しくご説明をしていますので、こちらも是非読んでみてください。

野菜や果物に含まれる豊富な栄養素をスムージーで摂取しつつ、それを補う形でたんぱく質豊富なプロテインを一度に飲んでダイエット効果を高めようというものです。

それぞれ個別に詳しい情報やレビューもまとめていますので、気になる方は是非読んでみてくださいね。

 

「Natural Healthy Standard」の基本情報

価格:2,138円(税込)
内容量:200グラム(30日分)
1杯のコスト:約70円
1杯のカロリー:23.16キロカロリー
味:マンゴー、はちみつレモン、豆乳抹茶

>>詳しい商品情報はこちら

>>実際に飲んでみたレビューはこちら

 

「ザバス ウェイトダウン ヨーグルト味」の基本情報

価格:2,080円(税込)
内容量:336グラム(16食分=8日分)
1杯のコスト:約260円
1杯のカロリー:79キロカロリー
味:ヨーグルト

>>実際に飲んでみたレビューはこちら

 

「Natural Healthy Standard」と「ザバス ウェイトダウン ヨーグルト味」を組み合わせて作ってみました

 

スムージーは人気のマンゴー味、プロテインは飲みやすいヨーグルト味になります。

これら二つを混ぜた時にどのような化学反応が起こるのでしょうか!

ちなみに私が購入したサイズだと容器の大きさはだいたい同じくらいです。

ただしスムージーは内容量200グラムで30食分、プロテインは内容量336グラムで16食分となっています。

プロテインの方が消費量が多いので、目安の量より少し減らして節約してもいいですし、内容量1,050グラム版も販売されてますので、そちらを購入してみてもよいかもしれませんね。

 

 

それぞれ裏面のシールには内容量や飲み方、1度に飲む目安量やそのタイミングについてしっかりと記載されています。

これだけ詳しく書かれていると買う方にとっても安心ですね!

スムージーは1杯(6グラム)で23.52キロカロリー、プロテインは1杯(21グラム)で79キロカロリーなので、あわせて飲んでも100キロカロリーほどしかありません。

ちなみにプロテイン側の1日の飲む目安量は42グラム(21グラム×2杯)となっていますので、十分にたんぱく質を補いたいならプロテインはもう一杯別に飲んだほうがよいです。

 

 

これでもかというくらい栄養素がズラッと記載されています。

プロテインでたんぱく質、スムージーでしっかりとビタミンや食物繊維などの栄養素がバランスよく摂取できることが分かります。

 

 

 

作る時に用意するもの

 

手作りでスムージーを作るなら食材を切る包丁やまな板、ミキサーなどが必要ですが、粉末スムージーを作るのには一切手がかかりません。

またプロテインも粉末と水や牛乳を混ぜるだけでよいので、こちらも手間は特にかかりません。

次のような必要最低限の道具があれば十分です。

・シェイカー
・コップ
・スプーン
・水

水分はスムージーだと200グラム、プロテインだと300グラムを混ぜることが目安量になっていますが、正直そこまで神経質になる必要はないと思います。

200~300グラムの間で調整してもよいですし、今回の私のようにコップ一杯分の150~180グラムでも十分に飲むことができます。

私が個人的に濃い味付けの方がよいというのもありますが、そもそもスムージーもプロテインも味が少し薄いような感じがしますので、水分量はお好みに合わせて調整すればよいでしょう。

シェイカーは水分を細かく計量しなくてよいのであれば使う必要はないかもしれませんね。

ちなみに他の記事で何度も書いていますが、私のシェイカーはかなり残念です。

 

 

ドレッシングを作るときやスムージー、プロテインを混ぜる時に使ったりしているので、実用性重視の見た目です。。

しっかりとメモリがついているので使い勝手はいいのです・・・

 

作り方

 

それでは実際にスムージーとプロテインを混ぜて作っていきましょう!

今回は見た目にも分かりやすいように水を使って作っています。

個別に作るときは牛乳を混ぜて飲むのですが、さすがにそれぞれ味がしっかりとついているものを組み合わせますので、水を使って飲むことにしました。

シェイカーで測った水を先にコップに入れて、あとから粉末を足しています。

コップにちょうど収まるくらいの水分量に調整したいからです。

ちなみに画像のコップだと170~180ミリリットルくらいの水を使っています。

 

 

それではまずプロテインから入れていきましょう!

付属のスプーンで3杯分(21グラム)を入れる必要がありますので、こぼれないように注意しつつ・・・

 

 

 

どんどん入れていきます。

 

 

盛り盛りになりましたね。笑

ここからスムージーを入れていきます。

ちなみにどちらを先に入れないといけないという決まりはありません。

プロテインの方が量が多いので、あとからスムージーを入れた時にこぼれるのを防ぐために私はこの順番にしています。

 

 

 

スムージーも付属のスプーンがついていますので、こちらを使って2杯分(6グラム)を加えていきます。

もう表面が山になってて水に溶けるどころではなくなっていますね。

 

 

気にせずガシガシとスプーンやマドラーなどで混ぜていきましょう!

プロテインは底に溜まりやすく、スムージーは粉が塊になりやすいのでしっかりと混ぜる必要があります。

 

 

完成しました!

スムージーのとろみが出てくるまで少し待ってから飲み始めるのがよいと思います。

含まれているグルコマンナンが水分を吸収して、満腹感を得やすくなりますので。

 

 

 

ごちそうさまです!

味に関してはどちらかというとプロテインのヨーグルト味の方が強めといったところでしょうか。

まぁプロテインの方が混ぜてる量が多いので当然かもしれませんね。

もちろんマンゴーの風味というか味わいはしっかりとあります。

両者の味が喧嘩するということは決してなく、甘くて飲みやすい仕上がりになっています。

牛乳に混ぜてもいいですが、これだと水だけでも十分飲めますね。

またスムージーを混ぜていますので、思いの他とろみがあって、飲んだあとの満腹感も想像している以上にあります。

ただあくまでも満腹感を感じるだけで、満足感にはどうしても物足りなさが残ります。

そりゃ味のついた飲み物を飲んだだけだと思うと満足するのは難しいですよね。

ですがしっかりと朝昼晩の1食をきちんとこれに置き換えれば、痩せるのもそう難しくはないと思います。

 

まとめ

 

ダイエットに必要な野菜や果物の栄養素を含んだスムージーと、日本人に不足しがちなたんぱく質を含んだプロテインを混ぜて飲んでみました。

味や分量としても飲みにくいということは特になく、飲んだあとに少し便通がよくなったことからもその効果は一定以上あると思います。

満腹感もそこそこあるので、ダイエットをするならこの二つを組み合わせて食事に置き換える方法はおすすめだと思います。

スムージーとプロテインの関係については>>スムージーにプロテインを使ってダイエットの効果を高める方法や、スムージーに混ぜるおすすめのプロテインをまとめました。でも詳しくご紹介していますので、是非読んでみてください。

また下のリンクからそれぞれ簡単に商品購入をできますので、興味のある方はこちらも覗いてみてください♪

 

【アサイーベリー味】用

 

『ザバス ウェイトダウン ヨーグルト味』購入へのリンク

>>amazonページでこちらの商品を見てみる

その他にも粉末グリーンスムージーについては現在様々な種類が販売されています。

色々情報をまとめてみましたので、気になる方はお気に入りのスムージーを探してみてくださいね。

 

 

 

スポンサードリンク